8:40
短い針は「時」長い針は「分」
問題数
答えかた
1えらぶ
種類を自分で選ぶ
2ととのえる
1枚の問題数
刷る枚数
2枚
番号が同じなら、同じ問題が出ます。いまの番号:。右の紙で問題の角の「↻」を押すと、その1問だけ替わります。
3刷る
これまでの成績(この端末だけ)
部屋のつかいかた
ぐるぐる:針をつかんで回す。数字の時刻と読みが、いっしょに変わります。場面のカードを押すと、その時刻へ飛びます。
よみとり:時計を見て答えます。短い針で「時」、長い針で「分」の順。答えたあとに道すじが出ます。
はり合わせ:言われた時刻に針を置きます。外れたら、どちらの針が違うかを教えます。
あいだ・あと:2つの時計のあいだの時間や、何分後・何分前の時刻を考えます。
紙にする:カードで型を選ぶと、右にA4の見本が出ます。答えの紙つき。
先生向けのメモ
小学1〜3年の「時計の読み方」「時刻と時間」に沿っています。1年は「ちょうど・半」から、2年は1分単位と午前・午後、3年は何分後・何分前と時間の計算まで使えます。
「ぷん」と「ふん」は、1・3・4・6・8・10が「ぷん」、2・5・7・9が「ふん」になるよう書き分けています。漢字表示では「時」「分」になります。
得点は端末に残りますが、名前は入りません。プリントの設定はリンクで配れます(名前などは入りません)。